眠りの大切さを考えるも、なかなか寝れないだ

眠りって大事ですよね。寝ようと思っても、現に布団に付くって生業のことや、ふとした気になることが脳裏によぎって寝れなくなった。そんなことあると思います。

ぼくは持病の関係で眠りの大切さを身に染みて実感します。その持病というのが、てんかんです。

てんかんって言ってもおしなべて、そういった病魔です、って断言できないんです。取り敢えず発作も十人十色で様々ですが、脳の電気信号が異常な状態になったときに発作が出る、といった執筆を読んだことがあります。

私の学生時代の発作もそうでした。瞬間出来事があるのですが、その後の出来事が、さながら電気衝撃を与えられたかのように消えていらっしゃる。電気衝撃の経験はありませんが。

どう、発作が起きたか程を振り返ると疲労って眠り不良が重なっている場合だったんです。不思議ですよね、眠り時間って疲労で発作が出るなんて。

発作が出てから眠り摂るようにしたら、発作は出なくなったのでよかったのですが。

寝不足になっても今は倒れたりはしないですが、何だか路上で転倒して傷したりは、あります。疲労が溜まっていらっしゃる業者の働きかけなのだろうかと、随時考えますが、落ち着いたら忘れてしまうんですよね。

けど、寝れない日が来ると発作が出てしまうから寝ることを強要してしまう、自分に。そんなまま限ってヒトは寝れないんですよね。

そんな時は、流れに身を任してしまうのが最良なんですよね、さぞかし。そんなに自分に言い聞かせたら寝つける気がします。私だけでしょうか。そのままはダメ。脂肪肝ならサプリメントでケアしよう。